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coquito

  • Author:coquito
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WBCプエルトリコ代表発表

 
WBCプエルトリコ代表28人が発表された。
ロースターは以下の通り。


投手
Giancarlo Alvarado
Fernando Cabrera
Nelson Figueroa
Carlos Gutiérrez
Javier López
Iván Maldonado
Josué Matos
Saúl Rivera
Pedro Feliciano
Orlando Román
J.C. Romero
Jonathan Sánchez
Ian Snell
Javier Vázquez

捕手
Iván Rodríguez
Yadier Molina
Geovany Soto

内野手
Mike Avilés
Alex Cora
Carlos Delgado
Andy González
Felipe López
Ramón Vázquez

外野手
Hiram Bochachica
Carlos Beltrán
Bernie Williams
Jesús Feliciano
Alexis Ríos

http://www.primerahora.com/noticia/beisbol/acciondeportiva/¡estos_son_los_nuestros!/276271

http://mlb.mlb.com/wbc/2009/rosters/index.jsp?team=pur
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カリビアンシリーズ表彰選手

 
カリビアンシリーズ表彰選手

MVP: Francisco Butto (VEN)

ベストナイン
Catcher: Wilson Ramos (VEN)
Primera Base: Adrián González (MEX)
Segunda Base: Edgar González (MEX)
Short Stop: Luis Figueroa (PR)
Tercera Base: Luis Maza (VEN)
Jardinero Izquierdo: Rodney Medina (VEN)
Jardinero Central: Selwyn Langaine (VEN)
Jardinero Derecho: Christian Quintero (MEX)
Bateador Designado: Ronnie Paulino (RD)
Pitcher Derecho: Giancarlo Alvarado (PR)
Pitcher Zurdo: Horacio Estrada (VEN)
Relevista: Francisco Butto (VEN)
Manager: Buddy Bailey (VEN)


表彰選手
 

カリビアンシリーズ六日目

 
カリビアンシリーズ六日目

第二試合
ドミニカ(4勝2敗) 4-2 メキシコ(3勝3敗)
 本来なら優勝決定戦に鳴る予定の一戦はドミニカが意地を見せメキシコに勝利した。メキシコは主砲エイドリアン・ゴンザレスが出場せずファンにとっては残念な地元最終戦となった。

BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
HIGHLIGHT MOVIE
 

カリビアンシリーズ六日目

 
カリビアンシリーズ六日目

第一試合
プエルトリコ(4勝2敗) 9-1 ベネズエラ(5勝1敗)
 最終日を残して優勝が決定したこの日の対戦は完全に消化試合モードとなったが、プエルトリコが優勝のベネズエラに意地の勝利を見せた。プエルトリコはこの大会最多の9得点を挙げ完勝。ベネズエラは初戦好投のブラッド・ノックスが3回に捕まり9失点、全勝優勝はならなかった。

BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
HIGHLIGHT MOVIE
 

カリビアンシリーズ五日目

 
カリビアンシリーズ五日目

第二試合
ベネズエラ(5勝0敗) 5-3 メキシコ(3勝2敗)
 ベネズエラが地元メキシコを下し5連勝でカリビアンシリーズ優勝を決めた。今大会の勢いが止まらないうちに一気に決めておきたいベネズエラと何としても勝って望みをつなぎたいメキシコの一戦は優勝争いにふさわしい好ゲームになった。まず先制したのはメキシコ。1回裏に主砲エイドリアン・ゴンザレスの2塁打でまず1点を先制。しかしベネズエラもすぐさまヒット4本で2点を返し逆転に成功した。メキシコはランナーを出すものの得点に結び付けられない嫌な流れが続いたが、5回裏この大会のメキシコの主役エイドリアン・ゴンザレスが同点タイムリー試合を振り出しに戻した。優勝争いの一戦にふさわしい攻防に決着をつけたのはベネズエラだった。7回表2塁打で出塁したランナーを送りバントで3塁に送りチャンスを広げると敬遠四球の後、ランゲインの一塁ゴロの間に3塁ランナーが判断良くホームを付き1点、その後もルイス・ウゲットとラウル・チャベスのタイムリーで3点をあげた。何とか追いつきたいメキシコも最終回1点を返すがそこまで。最後はベネズエラ守護神のフランシスコ・ブットが抑えてベネズエラの勝利が確定した。
 ベネズエラはこの試合も小刻みな継投で凌ぎきり完勝といえる5連勝。非常に質が高い野球を見せつけた。
 一方のメキシコはいいところまでいったのだが、エイドリアン・ゴンザレス頼みの打線がつらかったか。地元の声援は大きかったが。。。



BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
HIGHLIGHT MOVIE
 

カリビアンシリーズ五日目

 
カリビアンシリーズ五日目

第一試合
プエルトリコ(1勝4敗) 3-0 ドミニカ(1勝4敗)
 優勝の目の無くなった2チーム同士の対戦はプエルトリコが大会初勝利。消化試合になってしまったこの一戦、過去は優勝を争いあった2国だが今大会は残念な結果になった。その中でも初勝利を目指したいプエルトリコはウィンターリーグ最多勝のホスエ・マトスが先発。1回表ヘスス・フェリシアーノが先頭打者ホームランで先制。3回にタイムリーで追加点を挙げると6回にはアンディ・ゴンザレスのソロホームランで3対0とドミニカを突き放した。先発のマトスも5回を2安打6三振と元気のないドミニカ打線を相手に好投した。6回以降もプエルトリコ投手陣がドミニカ打線を寄せつけず3対0で今大会初勝利。
 プエルトリコは今大会一貫して点が取れてないが投手陣の踏ん張りでなんとか勝利。
 一歩のドミニカは元気なく4敗目。カリビアンシリーズでこんなドミニカを見るのは久しぶり。

BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
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カリビアンシリーズ四日目

 
カリビアンシリーズ四日目

第二試合
メキシコ(3勝1敗) 5-1 プエルトリコ(0勝4敗)
 第一試合に勝ったベネズエラから離されるわけには行かない地元メキシコが延長戦の激闘を制し優勝争いに留まった。メキシコは連夜の接戦で選手の疲労が心配されるが今日も気の抜けない展開。まずはプエルトリコが3回裏カルロス・リベラの犠牲フライで1点を先制した。今日こそは初勝利を飾りたいプエルトリコは先発パルシファーが好投。しかし5回表にメキシコがオヘーダのタイムリーで同点に追いつく。メキシコの先発オルテガもランナーを出しながら6回1/3を1失点に抑える。その後は両チームチャンスを作るもののピッチャーの踏ん張りが続き延長戦に突入した。再三のピンチをしのいだメキシコは12回の表、相手の送りバント処理のミスをきっかけに4点を獲得。一気に試合を決め3勝1敗とした。
 これでメキシコは明日のベネズエラ戦に勝ってタイに持ち込みたいところ。
 一方のプエルトリコは4連敗。4試合でHRが無く総得点が7点と極度のタイムリー欠乏症に陥っている。

BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
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カリビアンシリーズ四日目

 
カリビアンシリーズ四日目

第一試合
ベネズエラ(4勝0敗) 3-2 ドミニカ(1勝3敗)
 絶好調ベネズエラがドミニカに逆転勝ちし4連勝を飾った。3年連続優勝にむけてなんとしても勝ちたいドミニカは初回、ロニー・パウリーノの2ランホームランで2点を先制、この大会でベネズエラからはじめてリードを奪った。ドミニカの先発は元近鉄のネリオ・ロドリゲス。しかしロドリゲスは3回ヒット4本で3点を奪われ逆転を許した。今大会のベネズエラはここからの投手陣がすごい。3回以降5人のリリーフ投手がヒット1本2塁を踏ませぬ継投を見せ余裕の逃げ切り勝利。最後は守護神ブットが締めた。
 これでベネズエラは4連勝とし残り全勝しても3勝のドミニカ、プエルトリコを優勝争いから退けた。
 ドミニカはベネズエラに屈辱の連敗。ドミニカが4日目にして優勝争いから脱落したのは久しく記憶が無い。

BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
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カリビアンシリーズ三日目

 
カリビアンシリーズ三日目

第二試合
メキシコ(2勝1敗) 12-9 ドミニカ(1勝2敗)
 地元メキシコが主砲エイドリアン・ゴンザレスの3HRでドミニカを撃沈させた。お互い優勝に向けて負けられない1勝1敗同士の対戦。特に地元メキシコはドミニカを倒してベネズエラに離されたくないところ。しかし試合は序盤から点の取り合いになった。1回裏ドミニカが先制するとメキシコは2回表に2点、3回表に1点を挙げ3対1と逆転した。しかしドミニカはメジャー選手のウィリー・アイバー、ロニー・パウリーノの長打で同点に追いつくとホセ・バウティスタの2ランHRで一気に逆転に成功した。しかしメキシコもすぐさまエイドリアン・ゴンザレスのこの日1本目のHRで再逆転に成功。その後五階に2点、六回に3点を取ると9回にはゴンザレス3本目のHRで勝負あり。メキシコが壮絶な打撃戦を制した。
 メキシコはドミニカ相手に打ち勝ったのは大きい。まだ優勝のチャンスは十分残っており、地元優勝に向けて1つずつ勝っていくだけだ。
 ドミニカは先発のホルヘ・ソーサが大誤算。投手交代のタイミングも見誤った感がある。

BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
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カリビアンシリーズ三日目

 
カリビアンシリーズ三日目

第一試合
ベネズエラ(3勝0敗) 5-2 プエルトリコ(0勝3敗)
 初日から勢いに乗るベネズエラが完勝し3連勝で首位をキープした。第一試合はここも勝って優勝へ一気にばく進したいベネズエラともう負けられないプエルトリコの対戦。先制したのはベネズエラ。2回表ベネズエラはヒット3本で2点を先制した。しかしその裏プエルトリコは同じくヒット3本で1点を返すと続くチャーリー・フォーメイントのヒットで2点目を狙うがホームでタッチアウトとなり同点にはならなかった。プエルトリコの先発オーランド・ラモンがピリッとせず4回に2点、6回に1点を取られ降板。今のプエルトリコ打線には4点差を返す元気は無く1点返したのがやっと。最後はベネズエラのクローザー、フランシスコ・ブットが抑えて試合終了となった。
 ベネズエラはこの3試合、試合に勝つだけではなく相手にリードを一度も許していない。自分たちのペースで試合運びができている証拠であり、先発投手の安定感も目につく。
 プエルトリコはこの大会の得点が2点1点2点と貧打にあえいでいる。早く打線につながりが欲しい。

BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
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カリビアンシリーズ二日目

 
カリビアンシリーズ二日目

第二試合
ベネズエラ(2勝0敗) 1-0 メキシコ(1勝1敗)
 ベネズエラが延長11回サヨナラホームランで劇的な勝利。第二試合は昨日の勝利チーム同士で連勝して優勝を近くに引き寄せたいところ。試合はベネズエラの先発ハリッカラとメキシコの先発ゴンザレスの好投でこちらも緊迫した投手戦となった。特にメキシコのダイヤモンドバックス所属エドガー・ゴンザレスは地元の大声援の中7回を2安打9三振と試合を圧倒的に支配し味方の攻撃に期待を託す。メキシコ攻撃陣も7回以降毎回のようにスコアリングポジションにランナーを進めるものの、相手の攻守などに妨げられあと一本が出ずイライラする展開となった。試合が決着したのは11回の裏、ベネズエラの3番エクトル・ヒメネスのサヨナラソロホームランが3時間半の熱戦に終止符を打った。
 ベネズエラは価値ある連勝。昨日書いたように伊達に3年連続で出てきていない。特に先発投手が安定しており、このまま一気にいってしまうかもしれない。
 メキシコは惜しい敗戦。あと一歩だけに悔しいところだ。主砲のエイドリアン・ゴンザレスがややブレーキ気味。

BOX SCORE (MLB.com)
BOX SCORE (ESPN)
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カリビアンシリーズ二日目

 
カリビアンシリーズ二日目

第一試合
ドミニカ(1勝1敗) 2-1 プエルトリコ(0勝2敗)
 昨日の敗戦チーム同士の戦いは一発で試合が決まりドミニカが逆転勝ちを収めた。共に1点差で初戦を落とした両チーム、優勝争いから脱落しないためにも何が何でも今日は勝ちたいところ。試合は投手戦となった。先制したのはプエルトリコ。4回裏連打でチャンスを作ると昨日2三振のカルロス・リベラがタイムリーヒット。1対0と昨日に続いて先取点を奪った。その後6回までドミニカのシモンが5安打、プエルトリコのメルカードが3安打に抑えたが、7回表プエルトリコ先発メルカードが四球を与えると元阪神のエドゥワルド・ペレス監督はリリーフに交代。しかしこれが裏目となり、ドミニカは代打フェルナンド・マルチネスの2ランホームランで一気に逆転。その後はドミニカのリリーフ陣が無難に抑え今大会初勝利を挙げた。
 ドミニカは勝ったものの打線が昨日からイマイチ。明日のメキシコ戦で爆発して波に乗りたい。
 プエルトリコは二日連続の逆転1点差負け。リーグ戦の勝負強さを完全に忘れてしまった感がある。


BOXSCORE (MLB.com)
BOXSCORE (EESPN)
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カリビアンシリーズ初日

 
カリビアンシリーズ初日の結果

第二試合
メキシコ(1勝0敗) 3-2 プエルトリコ(0勝1敗)
 前回のメキシコ大会の覇者メキシコ代表マサトランが地元開幕戦を制し地元Vへ好スタートを切った。第二試合はプエルトリコがアジアシリーズでも先発したジャンカルロ・アルバラード(ちなみに同一年度でアジアシリーズとカリビアンシリーズの両方で先発するのは初)、一方のメキシコはウォルター・シルバ。まずメキシコは1回裏、死球をワイルドピッチでチャンスを作ると、エイドリアン・ゴンザレスのタイムリーで1点を先制した。しかしプエルトリコもすぐさま2回表相手の送球エラーで同点に追いついた。次に試合が動いたのが5回。プエルトリコはフェリシアーノのタイムリーで2対1と1点を勝ち越した。しかし地元メキシコは6回裏にエドガー・ゴンザレスのタイムリーで同点に追いつくと7回裏にはアイドリアン・ゴンザレスの犠牲フライで3対2と逆転、8回9回を継投でしのぎそのまま逃げ切った。
 勝利したメキシコはゴンザレス兄弟で3打点の活躍。前回の優勝のときもビニー・カスティーヤとエルビエルデュラッソがチームを引っ張っただけにメジャー選手の活躍がチームを引っ張るカギとなるだろう。
 プエルトリコは好勝負をしたものの4安打しか打てず惜敗。しかし4安打ながらチャンスも作れたのでまだ十分チャンスはある。少し早いが明日のドミニカ戦が大きなヤマ場といえるだろう。

BOXSCORE (MLB.com)
BOXSCORE (ESPN)
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カリビアンシリーズ初日

 
カリビアンシリーズ初日の結果

第一試合
ベネズエラ(1勝0敗) 3-2 ドミニカ(0勝1敗)
 両チーム2年連続の出場で昨年の対戦はドミニカのリセイが2勝したものの実力は伯仲。開幕戦も非常に緊張感のある試合となった。ベネズエラの先発はプレーオフで好投したブラッド・ノックス(Brad Knox)、一方のドミニカは昨年のカリビアンシリーズMVP男ラモン・オルティス。先制したのはベネズエラ。2回表ドミニカの三塁手ロニー・ベリヤードの一塁悪送球でランナーを残すとラモン・カストロのタイムリーで1点を先制、7回表にはルイス・マサの二塁打で更に1点を追加し2-0とリードした。ベネズエラの先発ノックスはベネズエラリーグの調子そのままに今日も絶好調6回1/3までヒットを許さず四球を与えたところで、若手ながらカリビアンシリーズ常連選手のヨハン・ピノに託した。しかしピノは先ほどエラーで先取点を与えてしまったロニー・ベリヤードに痛い本塁打を打たれ、試合は瞬く間に同点となった。しかし今日のベネズエラのもう1人のスターはルイス・マサ。9回表マサはこの日4本目となるヒットを放ち1点を勝ち越し、その裏フランシスコ・ブットが三者三振に抑えて試合終了。3対2でベネズエラが勝利した。
 ベネズエラはリーグファイナルから2日しか間が無く疲労が心配されたが、ノックスの好投で幸先のよいスタートとなった。唯一の3年連続出場チームだけにベイリー監督共々チームワークの良さで一気に優勝してしまうかもしれない雰囲気を感じた。
 一方のドミニカはリリーフ投手の層の薄さを感じる。昨年はカブスのカルロス・マルモルがクローザーに君臨していたが、ことしは絶対的クローザーが不在。終盤の戦いがカギになりそうだ。

BOXSCORE (MLB.com)
BOXSCORE (ESPN)
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カリビアンシリーズ プエルトリコ代表ロースター

 
2日から始まるカリビアンシリーズのプエルトリコ代表ロースターが発表された。
現役メジャー選手は参加0人と寂しいが、むしろ若い選手の方が気合が入るだろう。

Lanzadores:
Giancarlo Alvarado
Edward Buzachero
Fernando Cabrera
Iván Maldonado
Josué Matos
Héctor Mercado
Travis Minix
Todd Moser
Juan Padilla
Bill Pulsipher
Josh Rainwater
Orlando Román
José Vaquedano

Receptores:
Robinson Cancel
Raúl Casanova
Eli Marrero

Cuadro interior:
Miguel Abreu
Fernando Cortez
Luis ‘Wicho’ Figueroa
Andy González
Gabriel Martínez
Carlos Rivera
Iggy Suárez

Guardabosques:
Jesús Feliciano
Charlie Fermaint
Raúl González
Ángel Molina
Jorge Padilla



http://www.elnuevodia.com/diario/noticia/beisbol/deportes/lista_la_rotacion/526234
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